アーカイブ室の利用について

アーカイブ室とは

健康安全研究センターでは、都民等が健康危機や安全に係る正しい情報を入手できる場として、センター本館6階に「アーカイブ室」を設置しています。

「アーカイブ室」には、健康危機や安全に関するパンフレット、リーフレット、書籍、DVD等を所蔵しています。

 

利用できる方

(1)東京都民

(2)東京都職員

(3)その他健康危機管理情報課長が適当と認めた者

 

開室時間

原則として平日の午前9時から午後5時まで。

 

入室に当たって注意事項

(1)利用者は、アーカイブ室の利用に必要な物のみ持参可能とします。

(2)健康危機管理情報課長は、アーカイブ室の秩序を乱し、他人に迷惑を及ぼした者に対して、アーカイブ室の入室を停止させることができます。

 

ご利用に当たって

(1)利用者は、健康危機や安全に係る正しい情報を入手する目的以外にアーカイブ室を利用することができません。健康危機管理情報課長は、アーカイブ室の利用目的に反する利用者について、利用を停止することができます。

(2)利用者は「アーカイブ室利用票」に記入の上、アーカイブ室を利用することができます。

(3)利用者はアーカイブ室のパンフレット、リーフレットを必要な範囲内で持ち帰り、閲覧することができます。

(4)利用者はアーカイブ室の書籍、報告書、ビデオテープ、CD-ROM、DVD、歴史的資料(以下、「資料」と言う)を閲覧することができます。

(5)資料はアーカイブ室内で閲覧するものとします。

(6)アーカイブ室内のパソコン、テレビ等は利用者は許可なく操作することはできません。

(7)アーカイブ室内の資料は、一部の資料を除き原則として貸し出しは実施しません。

(8)アーカイブ室内の資料は、原則として複写を実施しません。

(9)アーカイブ室において、利用者が資料や備品等を紛失し、又は損傷した場合には、直ちに健康危機管理情報課に申し出て、その指示に従わなければならない。

 

お問い合わせ先

アーカイブ室ご利用についてのお問合せは、広報企画係(03-5937-1089)までお問合せください。(平日9時から17時まで)

本ホームページに関わる著作権は東京都健康安全研究センターに帰属します
© 2014 Tokyo Metropolitan Institute of Public Health. All rights reserved.